フリーターを脱出し、正社員になる事を可能にするためのプログラム 情報発信満載

フリーターを脱出し、正社員になる事を可能にするためのプログラム

バブル世代や団塊の世代は、フリーターの気持ちがわかっていません。

今の世の中、自分から正社員にならず満足してフリーターをやっていて、

「フリーターって最高だ!死ぬまでずっとフリーターで幸せに暮らすんだ!」

という人はほぼいないでしょう。

◆高校や大学を卒業して、就職出来なかったから…、
◆転職が巧くいかず、とりあえずアルバイトで暮らしていたらずるずると…、
◆勤め先が倒産してしまった…、

など、【仕方なく】フリーターを続けている人が多いのです。

ですが、バブル時代の人間は、フリーターが気楽な職業であると
思ってる人が多いです。

何故そう思っているかというと、実際にそうだったからです。
バブルの時には、就職せずに週に3日くらい働いて、気楽に暮らしている人も
多くいました。アルバイト情報誌も今と比べてすごく分厚かったのです。

そして、就職できないことが信じられない、のです。

団塊の世代やバブル世代は、普通に面接に行けば、正社員として就職する事が
可能でした。苦労と言えば、普段は着ないスーツを着る必要があることと、
面接で決められた事を言う必要があっただけです。

今のような、面接にさえ中々呼ばれないなんていう状況とは全く違ったのです。
だから、フリーターの実態を知らないのです。

でも、実際のフリーターで、バブルの頃のような気楽な人はいないと思います。

時給900円や1,000円で、一日働いて、そのお金から、家賃・食費・電気代・
ガス代・水道代・携帯代を支払っています。三ヶ月に一回、住民税を支払うのが
すごく大変です。年金まで支払う余裕はありません。アパートやマンションの
更新の季節が来ると胃が痛くなります。ボーナスの季節には、
フリーターの自分はやはり損をしていると感じます。

もちろん、将来のことを考えると正社員になりたいので、
リクナビNEXTとかを見て、「未経験者OK」の求人にエントリーしたり、
履歴書を送ってみるのですが、

「面接に呼ばれない・・・」

そうなのです。フリーターを続けたいなんて全然思っていなく、
フリーターから抜け出すために、求人に応募したり努力をしているのに、
いつまで経ってもフリーターから抜け出せないのです。


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【フリーターが、正社員に転職するためのプログラム】です。

HRDとは、ヒューマン・リソース・デベロップメントの略で、簡単に言えば
「人材育成」です。人材育成について研究しつくした著者が、
「フリーターから正社員への転職を可能にする方法」をステップバイステップで
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